システム管理

注文番号

注文番号の書式を「8桁の数字連番」と「アルファベット1桁+乱数9桁」から選択できます。
注文番号の書式はいつでも切り替え可能です。
管理画面 注文番号書式

注文番号
8桁の数字連番:00000000〜99999999
アルファベット1桁+乱数9桁」:A000000001〜Z999999999

「8桁の数字連番」から「アルファベット1桁+乱数9桁」へ切り替えた後、再度「8桁の数字連番」に戻した場合、「アルファベット1桁+乱数9桁」へ切り替えた時点の連番から再開されます。

DB自動バックアップ

データベースのトントンカートに関するテーブルのみバックアップします。
DB自動バックアップ
DB自動バックアップ
データベース自動バックアップの設定を行います。

【 利用設定 】
DB自動バックアップの利用設定を行います。
”利用しない”を選択した場合、DB自動バックアップは実行されません。
”利用する”を選択した場合、バックアップ先とレポートメール送信先の入力は必須となります。

【 周期 】
バックアップファイルの生成時間を設定します。
※周期は毎日1回です
※バックアップに失敗した場合、次の自動バックアップは翌日の設定した時刻に実行されます。

【バックアップ先】
バックアップファイルの生成先フォルダを入力します。
※ 「 / (スラッシュ)」から始まるサーバのパスのみ設定できます。

初期の状態で下記のようにバックアップ専用フォルダを設けております。

例1) さくらレンタルサーバの場合
/home/exampleA/ton2/db_backup/

例2) ヘテムルの場合
/home/sites/heteml/users/*/*/*/exampleA/ton2/db_backup/

exampleA:レンタルサーバのユーザーアカウント
db_backup:バックアップ専用フォルダ

【レポートメール送信先】
実行結果のレポートメールを送信するメールアドレスを入力します。
※処理を実行するとレポートメールが送信されます。

データベースの自動バックアップは、1日1回実行されますが、サーバ上に保存されるバックアップファイルは、自動バックアップに成功した最新の1回分のみとなります。

サーバ上からパソコンへのダウンロードは、各自FTPソフトなどを利用して行って下さい。
※当日のバックアップに成功した場合、前日のバックアップファイルは自動削除されます。



サブアカウント

サブアカウントの作成・削除を行います。
サブアカウントを作成・削除するには、管理者アカウントでログインする必要がございます。
なお、サブアカウントでログインした場合、受注情報のCSV出力を行うことができませんのでご注意下さい。


サブアカウント一覧
管理画面 サブアカウント一覧

サブアカウントが一覧表示されます。各サブアカウント右横の『削除』ボタンをクリックすることにより、対象のサブアカウントを削除することが可能です。
サブアカウントにてログインした場合、サブアカウント一覧は表示されません。削除を行う場合には、管理者アカウントでログインして下さい。

サブアカウント新規作成
管理画面 サブアカウント新規作成

IDとパスワードを入力し『新規追加』ボタンをクリックすることにより、サブアカウントを新規作成します。
既に削除された過去のアカウントと同名のIDも作成可能です。なお、IDは3文字以上15文字以下、パスワードは5文字以上15文字以下で設定して下さい。
サブアカウントにてログインした場合、サブアカウントの新規作成を行うことはできません。新規作成を行う場合には、管理者アカウントでログインして下さい。




管理者パスワード変更

管理画面 管理者パスワード変更

管理者アカウントのパスワードを変更します。IDは変更不可です。
サブアカウントにてログインした場合、パスワードの変更はできません。変更を行う場合には、管理者アカウントでログインして下さい。



住所郵便番号DBの更新

住所郵便番号データベースの更新を行います。
自動更新
住所郵便番号DBの更新
住所郵便番号データベース自動更新の設定を行います。

【 利用設定 】
住所郵便番号データベース自動更新の利用設定を行います。
“利用しない”を選択した場合、住所郵便番号データベースの自動更新は実行されません。
“利用する”を選択した場合、レポートメール送信先の入力は必須となります。

【 周期 】
住所郵便番号データベースを更新する日付と時間を設定します。
※周期は毎月1回です。

【レポートメール送信先】
更新結果のレポートメールを送信するメールアドレスを入力します。
※処理を実行するとレポートメールが送信されます。

郵便番号Zipファイルによる更新
住所郵便番号DBの更新
郵便番号から住所を自動入力する際に使用するデータベースを更新します。
最新郵便番号データベースのダウンロードはこちら


郵便番号データベースは日本郵便のサイトが配布している、全国一括ファイルのZip形式をご利用下さい。

対象のファイルを『ファイルを選択』ボタンにて選択後、『更新開始』ボタンをクリックしていただくことにより住所郵便番号のデータベースを更新します。 データベースの更新が出来ない場合は、こちらを一度ご参照下さい。
『更新開始』ボタンは、ファイル選択ボックスをクリックしていただくことにより、表示されます。
ステータス情報に関しましては、“郵便番号DB更新時のステータス一覧”にてご確認お願いします。



事業所の個別郵便番号DBの更新

事業所の個別郵便番号データベースの更新を行います。
自動更新
事業所の個別郵便番号DBの更新
事業所の個別郵便番号データベース自動更新の設定を行います。

【 利用設定 】
事業所の個別郵便番号データベース自動更新の利用設定を行います。
“利用しない”を選択した場合、事業所の個別郵便番号データベース自動更新は実行されません。
“利用する”を選択した場合、レポートメール送信先の入力は必須となります。

【 周期 】
事業所の個別郵便番号データベースを更新する日付と時間を設定します。
※周期は毎月1回です。

【レポートメール送信先】
更新結果のレポートメールを送信するメールアドレスを入力します。
※処理を実行するとレポートメールが送信されます。

郵便番号Zipファイルによる更新
事業所の個別郵便番号DBの更新
事業所の個別郵便番号から住所を自動入力する際に使用するデータベースを更新します。最新事業所の個別郵便番号データベースのダウンロードはこちら


事業所の個別郵便番号データベースは日本郵便のサイトが配布している、最新データのダウンロード(Zip形式)をご利用下さい。

対象のファイルを『ファイルを選択』ボタンにて選択後、『更新開始』ボタンをクリックしていただくことにより事業所の個別郵便番号データベースを更新します。 データベースの更新が出来ない場合は、こちらを一度ご参照ください。
『更新開始』ボタンは、ファイル選択ボックスをクリックしていただくことにより、表示されます。
ステータス情報に関しましては、“郵便番号DB更新時のステータス一覧”にてご確認お願いします。

郵便番号DB更新時のステータス一覧
ステータス名 状況
ファイルアップロード中 更新用のzipファイルをサーバーにアップロードしています。
更新中 アップロードされたファイルをDB(データベース)に展開しています。
更新失敗 更新ファイルの形式が不正などの理由により更新が失敗しました。
更新スケジューリング失敗 更新のスケジューリングファイルの生成に失敗したか、スケジューリングファイルに不正な書き込みが行われました。二人以上のユーザーが同時に更新をかけるとそのようになる可能性があります。
更新完了 正常に更新されました。
ファイルサイズが大きすぎます 更新用のファイルのサイズがサーバーが許容している容量を超えました。
アップロードに失敗しました。
ファイルが大きすぎる可能性があります
ファイルが大きすぎるなど、なんらかの理由でアップロードに失敗しました。
未知のエラーです 予期していないエラーです。
終了処理失敗 DB(データベース)へのインポートが終わって、最後に本番DB(データベース)と入れ替えをする処理を行っています。もしくはなんらかの理由により失敗しました。
初期化成功 更新用一時テーブルの生成に成功しました。
初期化失敗 更新用一時テーブルの生成に失敗しました。
zip形式のファイルを使用して下さい 更新ファイルの拡張子がzipになっていません。




携帯判定用ドメインの更新

管理画面 携帯判定用ドメインの更新

携帯ドメインの設定を行います。
設定した携帯ドメインに対して自動返信メール等を送信する際には、携帯用のメール本文を送信できます。
携帯ドメイン欄内にて、改行を行うことにより携帯ドメインを追加していただくことが可能です。


スマートフォン判定の更新

管理画面 携帯判定用ドメインの更新

スマートフォン判定を行うためにカートをご利用になられると思われる機種のOSやブラウザなどの設定を行います。
設定した情報に基づき、ご利用のスマートフォンなどの表示サイズを自動で判別し、最適化されたスマートフォン用カートを表示します。
各種スマートフォンやタブレットで最適化表示されるよう初期値を設定しています。
スマートフォン判定枠内にて、改行を行うことにより機種やOSまたはブラウザなどの情報を追加していただくことが可能です。
スマートフォン判定が空欄の場合は、スマートフォンなどでもパソコンと同じ表示でご利用いただけます。